今月の放送スケジュール

天候悪化等の理由により、レースの開催は変更もしくは中止となる可能性がございます。
予めご了承の程、よろしくお願い致します。

開催日 開催回 放送時間 重賞/ダートグレードレース
3月1日(水) 第14回 川崎 3日目 10:40~17:40 エンプレス杯(JpnII)
3月2日(木) 第14回 川崎 4日目 10:50~17:40  
3月3日(金) 第14回 川崎 最終日 10:50~17:40  
3月5日(日) 南関競馬マガジン 10:00~11:00 3月号(初)
3月5日(日) 南関競馬マガジン 11:00~12:00 2月メインレースダイジェスト(初)
3月5日(日) 南関競馬マガジン 12:00~13:00 3月号(再)
3月5日(日) 南関競馬マガジン 13:00~14:00 2月メインレースダイジェスト(再)
3月5日(日) 南関競馬マガジン 14:00~15:00 3月号(再)
3月5日(日) 南関競馬マガジン 15:00~16:00 2月メインレースダイジェスト(再)
3月6日(月) 第18回 大井 初日 10:30~17:30  
3月7日(火) 第18回 大井 2日目 10:30~17:30  
3月8日(水) 第18回 大井 3日目 10:30~17:30 フジノウェーブ記念(SIII)
3月9日(木) 第18回 大井 4日目 10:30~17:30  
3月10日(金) 第18回 大井 最終日 10:30~17:30  
3月13日(月) 第12回 船橋 初日 14:00~21:30  
3月14日(火) 第12回 船橋 2日目 14:00~21:30 黒船賞(JpnIII):高知
3月15日(水) 第12回 船橋 3日目 14:00~21:30 ダイオライト記念(JpnII)
3月16日(木) 第12回 船橋 4日目 14:00~21:30  
3月17日(金) 第12回 船橋 最終日 14:00~21:30  
3月20日(月) 第19回 大井 初日 11:30~18:30  
3月21日(火) 第19回 大井 2日目 10:30~17:30  
3月22日(水) 第19回 大井 3日目 10:30~17:30 京浜盃(SII)
3月23日(木) 第19回 大井 4日目 10:30~17:30  
3月24日(金) 第19回 大井 最終日 10:30~17:30  
3月27日(月) 第12回 浦和 初日 10:20~17:40  
3月28日(火) 第12回 浦和 2日目 10:20~17:40  
3月29日(水) 第12回 浦和 3日目 10:20~17:40 桜花賞(SI)
3月30日(木) 第12回 浦和 4日目 10:20~17:40 名古屋大賞典(JpnIII):名古屋
3月31日(金) 第12回 浦和 最終日 10:20~17:40  

放送チャンネル

スカパー! プレミアムサービス:
678ch
スカパー! プレミアムサービス光:
678ch

情報番組「南関競馬マガジン3月号」

南関東競馬マガジン ハマカーン

無料放送
(3月5日(日)10:00~11:00 / 12:00~13:00 / 14:00~15:00)

  • メインMC:ハマカーン(浜谷健司、神田伸一郎)
  • アシスタント:南関東地方競馬チャンネルキャスター

メインMCのお笑い芸人ハマカーンが南関競馬を分かりやすくお伝えします。初心者大歓迎の“HOW TO 南関競馬”番組。

今月のおすすめ

エンプレス杯

エンプレス杯(川崎競馬場 JpnII)

放送日:3月1日(水)

平成2年の第37回まで、オークスを制し地方競馬出身初のクラシックホースとなった名牝キヨフジの名を冠したキヨフジ記念というレース名で実施された。翌年の平成3年から、英語で「女帝」を意味する「エンプレス杯」として実施され、今年で第62回を迎える。第42回(1995年)から、指定交流競走として実施し、優勝馬として、過去にはホクトベガ(エリザベス女王杯優勝馬)、ファストフレンド(東京大賞典優勝馬)などがいる。ここ数年は、JRA勢の優勝が続くが、地方馬の奮起に期待したい。

ダイオライト記念

ダイオライト記念(船橋競馬場 JpnII)

放送日:3月15日(水)

昭和10年に種牡馬として英国から輸入され、わが国の馬匹改良に貢献したダイオライト号の名を冠したレース。第62回を迎える今回は、初のナイターでの開催となります。南関東では金盃に次ぐ長距離戦(2,400m)で、多くのスタミナ自慢の馬達がステイヤーの覇権をかけて争います。1996年からダートグレード(中央競馬交流重賞)化され、近年の勝ち馬にはヴァーミリアン、フリオーソ(2連覇)、スマートファルコン、クリソライト(2連覇)等の名馬が名を連ねています。2016年度南関ダートグレード競走のラストを締めくくると同時に、2017年度の行方を占う一戦。今年も中央勢と地方勢のつばぜり合いから目が離せません!