(スカパー!プレミアムサービス、スカパー!プレミアムサービス光:678ch、スカパー!オンデマンド)

※ 天候悪化等の理由により、レースの開催は変更もしくは中止となる可能性がございます。予めご了承の程、よろしくお願い致します。

【今すぐ見たい方!】PC・スマホ・タブレットでLIVE配信!
【ハイビジョンの衛星放送で見たい方】お得な情報がございます。詳しくはこちら!
[PR]ヤングジョッキーズシリーズ 2019

イベント

次回のイベントが決まり次第、こちらで告知させて頂きます。お楽しみに!

今月のおすすめ

JBCクラシック

JBCクラシック(浦和競馬場 JpnI)

放送日:11月4日(振・月)

ダート競馬の祭典「JBC競走」が初めて浦和競馬場で開催されます。ダート競走のより一層の魅力の向上を通じ、地方競馬の発展や競走馬の生産振興を図るため、2001年に創設された「JBC競走」。昨年度は、創設以来はじめて地方競馬場を離れ、JRA京都競馬場で開催されました。今や全国の競馬ファンに注目されるレースとなった「JBC競走」。ダートの選手権距離である2000mによって行われる「JBCクラシック」を制するのはJRA所属馬か、それとも、地方競馬所属馬なのか。有力馬たちの白熱した戦いが期待されます。(無料放送)

JBCスプリント

JBCスプリント(浦和競馬場 JpnI)

放送日:11月4日(振・月)

スピードを競う「JBCスプリント」。これまで地方競馬所属馬は、2007年のフジノウェーブ(大井)が制したのみで、それ以外はすべてJRA所属馬が優勝を果たしました。浦和競馬場・1400mで競われる今年の「JBCスプリント」。同じ舞台・距離で行われている「さきたま杯(JpnII)」、「テレ玉杯オーバルスプリント(JpnIII)」では地方競馬所属馬の活躍もあるだけに、競馬ファンが感動する戦いを繰り広げることは間違いありません。(無料放送)

JBCレディスクラシック

JBCレディスクラシック(浦和競馬場 JpnI)

放送日:11月4日(振・月)

2011年より牝馬の頂点を決める「JBCレディスクラシック」がスタートし、ますます、「JBC競走」が魅力的な競走となりました。2017年にララベル(大井)が地方競馬所属馬初の「JBCレディスクラシック」を制したことは記憶に新しいところです。初の1400mによって争われる今年の「JBCレディスクラシック」。どの馬が最強牝馬の座に輝くのか注目です。(無料放送)

浦和記念

浦和記念(浦和競馬場 JpnII)

放送日:11月28日(木)

1980年11月より実施されているレースで、1996年12月からは、ダートグレード競走に指定された。浦和競馬場で行われる最も大きなダートグレード競走で、「浦和競馬、最大の決戦」と形容されることもある。初代優勝馬は、地元・浦和のゴールドスペンサー(騎手 本間光雄・調教師 中村秀夫)で、その年の第1回ジャパンカップに出走した時の雄姿は、今でもファンの間で語り継がれている。
浦和記念は、1年の総決算として行われる東京大賞典を目指す実力馬にとって大切な一戦であり、1着馬及び着馬(地方競馬所属馬)には、東京大賞典への優先出走権が与えられる。(無料放送)

ヤングジョッキーズシリーズ トライアルラウンド川崎

ヤングジョッキーズシリーズ トライアルラウンド川崎(川崎競馬場)

放送日:11月19日(火)

地方競馬とJRA所属の若手騎手が、ヤングジョッキーの頂点を目指してその腕を競い合う『2019ヤングジョッキーズシリーズ(2019YJS)』。12月27日(金)に大井競馬場、28日(土)にJRA中山競馬場で実施されるファイナルラウンドへの出場権をかけて、全国各地の地方競馬場で全11回戦のトライアルラウンドが行われ、その最終ラウンドが11月19日(火)に川崎競馬場で実施されます。大井と中山へ駒を進めるのは果たしてどのジョッキーか!?若手騎手たちの熱き戦いにご注目ください!